格安SIM au比較|乗り換え前に知るべき全知識

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格安SIM au比較|乗り換え前に知るべき全知識

導入

月々のスマホ料金が高くて困っていませんか?auユーザーの中には、月7,000~10,000円以上の料金を支払い続けている方も多いでしょう。しかし「格安SIMに乗り換えたら、通信速度が落ちるのではないか」「複雑な手続きが必要なのではないか」という不安から、なかなか行動に移せていない方がほとんどです。

実は、auからの乗り換えは想像以上にシンプルで、月額料金を最大70%削減することも十分可能です。au回線を使用する格安SIMなら、品質を保ちながら安くすることもできますし、サポート体制も以前より充実しています。

この記事でわかること:
– auから格安SIMへの乗り換えメリット・デメリット
– au回線系と独立系の格安SIM選択肢の違い
– あなたに最適な格安SIMの選び方
– 乗り換え手順と失敗回避の方法
– 最新キャンペーン情報と乗り換え後のチェックポイント


auから格安SIMへの乗り換えで得られるメリット

月額料金を最大70%削減できる理由

au利用者と格安SIM利用者の月額料金には、大きな差があります。

区分 auの平均月額 格安SIMの相場 削減額
低容量(1~5GB) 3,465~4,565円 1,500~2,000円 約1,965~3,065円
中容量(10~20GB) 5,665~7,150円 2,000~3,000円 約2,665~5,150円
大容量(無制限) 8,800~10,200円 3,000~4,000円 約4,800~7,200円

削減が実現する理由:
– 実店舗の運営コストが少ない
– 広告宣伝費が抑制されている
– 通信インフラは既存大手キャリアの回線を借用
– 人件費を最小限に抑えている

例えば、月10,000円でauを利用していた方が月3,000円の格安SIMに乗り換えた場合、年間84,000円の削減が可能です。

auの品質を保ちながら安くできるサービスの存在

au回線を使用する格安SIMなら、auと同じエリアで通信ができるため、品質を保ちながらコストを削減できます。

au回線系格安SIMのメリット:
– auと同一のネットワークインフラを使用
– 地方やビルの奥など、エリアカバーが同じ
– au端末の対応周波数との相性が良い
– 既存のau端末をそのまま使用可能

au光やauでんきとの契約がある場合でも、UQモバイルなら割引を継続できる選択肢があります。

乗り換え時のキャンペーンとキャッシュバック

2024年現在、格安SIM各社が積極的なキャンペーンを展開しています。

主なキャンペーン内容:
– 月額料金の3ヶ月割引(0円など)
– キャッシュバック:5,000~10,000円相場
– 端末セット購入時の割引
– au解約者向けの特別キャンペーン

キャンペーンの実施期限は頻繁に変わるため、乗り換え前に最新情報を確認することが重要です。


au回線系格安SIMの比較①速度と安定性重視派向け

UQモバイル:auの公式サブブランド

UQモバイルはauの100%子会社が運営しており、au回線の中でも高い優先度を確保しています。

UQモバイルの特徴:
– 平均実測速度:40~50Mbps(格安SIM平均の2~3倍)
– くりこしプラス時の実質通話無料サービス
– au払い連携で月額187円割引
– auでんき割引適用可能
– 全国2,700以上の店舗でサポート

プラン データ容量 月額料金 割引適用後
くりこしプランS+5G 3GB 1,628円 1,441円
くりこしプランM+5G 15GB 2,728円 2,541円
くりこしプランL+5G 25GB 3,828円 3,641円

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mineo Aプラン:au回線の柔軟な使い方

mineoはユーザーの自由度を重視した設計になっており、au回線利用者から高い評価を得ています。

mineo Aプランの特徴:
– パケットシェア機能で家族間のデータ共有が可能
– 低速モード(最大200kbps)でデータ消費なし
– 実用的なユーザーコミュニティが充実
– 家族割引(55円/月割引)
– au端末の対応度が高い

パケットシェア機能は、月末にデータが余った場合に翌月へ繰り越せるだけでなく、家族間でも共有可能という点が特徴です。

IIJmio タイプA:バランス型の選択肢

IIJmioはau回線(タイプA)とドコモ回線(タイプD)を提供しており、柔軟な選択が可能です。

IIJmio タイプAの特徴:
– 料金体系の透明性が高い
– ファミリーシェアで複数SIM割引
– 2段階定額プランで無駄を最小化
– 長期ユーザー向け割引制度
– 速度制限後の低速モード速度が実用的

プラン データ容量 月額料金
ライトスタートプラン 2GB 858円
ファミリーシェアプラン 20GB 2,700円

au回線系格االSIMの比較②料金最安値重視派向け

povo:auの新ブランドで追求した安さ

povoはauが新たに立ち上げたブランドで、業界最安値クラスの料金設定が特徴です。

povoの特徴:
– 20GB 2,980円(業界最安値クラス)
– トッピングシステムで必要なサービスだけ追加
– au Pay ユーザー向けの割引・ポイント還元
– 通話オプションも細かく選択可能

トッピングの種類:
– 通話かけ放題:1,650円/月
– 5分かけ放題:550円/月
– SMS:3円/1通
– データ追加:+1GB 390円

au Pay残高にポイント還元される特典があり、日常的にau Payを使用している方はさらにお得になります。

J:COMモバイル:auネットワーク活用の地域密着型

J:COMは地域密着型の通信サービスを提供しており、J:COM契約者向けの割引が充実しています。

J:COMモバイルの特徴:
– au回線を使用した安定通信
– J:COM TV・ネット契約者割引(月額1,100円)
– データ容量の柔軟な選択
– 地域限定サービスの活用可能

J:COM光やJ:COM TV、J:COM電力などを既に契約している方は、乗り換えによる割引効果が大きいです。

BIGLOBEモバイル Aタイプ:エンタメフリー機能

BIGLOBEモバイルは「エンタメフリー・オプション」という独特のサービスが特徴です。

BIGLOBEモバイル Aプランの特徴:
– エンタメフリー・オプション:月額1,078円でYouTube見放題
– データSIMのみプランの安さ
– シニア向けサポートの充実
– Google Play 課金が0.5%キャッシュバック

プラン データ容量 月額料金 エンタメフリー適用後
3ギガプラン 3GB 770円 1,848円
12ギガプラン 12GB 3,102円 4,180円

YouTube、Netflix、Amazon Prime Video、Spotify などのサービスでのデータ消費がカウントされないため、動画視聴が多い方に向いています。

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au回線以外の独立系格安SIMも視野に入れた比較

ドコモ回線系格安SIM(OCNモバイルONEなど)

au回線だけに絞らず、ドコモ回線系も視野に入れることで、選択肢が広がります。

ドコモ回線系の特徴:
– 提供事業者数が最も多く、競争による料金低下
– au回線と比較して速度が同等かやや優れている地域がある
– エリアカバー率がほぼ同じ
– au以外のキャリア端末では相性が良い

ただし、au端末を使用する場合、ドコモ回線の周波数帯によっては対応していない場合があります。事前に確認が必要です。

ソフトバンク回線系格安SIM(ワイモバイルなど)

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドで、安定した品質で知られています。

ワイモバイルの特徴:
– 平均実測速度が速い(格安SIM平均より高速)
– 全国約2,500店舗でサポート
– PayPayユーザーへのポイント還元
– 家族割引が充実

au端末をワイモバイルで使用する場合、SIMロック解除が必要です。また、au独特の周波数帯(au LTE Band 41)を使用している地域では速度低下の可能性があります。

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複数回線を扱う格安SIM(楽天モバイルなど)

楽天モバイルは独自の通信インフラを構築しており、au回線に依存していません。

楽天モバイルの特徴:
– 月3GB以下なら月額1,078円
– 無制限使用時も月額3,278円
– 楽天ポイント還元(1%)
– 国内通話かけ放題無料

2023年に0円運用を廃止したため、実質的な最安値では劣るようになりました。ただし、楽天経済圏の利用者であれば、ポイント還元による実質的な割引が大きいです。

使用量 月額料金
3GB以下 1,078円
3GB~20GB 2,178円
20GB以上 3,278円

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au利用者の乗り換え時に気になる5つの懸念事項と解決策

通信速度は本当に落ちるのか?実測値での検証

実測速度の比較(2024年時点):

キャリア 平均下り速度 平均上り速度
au 70~90Mbps 15~20Mbps
UQモバイル 40~50Mbps 12~15Mbps
mineo(Aプラン) 20~30Mbps 8~12Mbps
IIJmio(タイプA) 15~25Mbps 6~10Mbps

実際の利用への影響:
– YouTube視聴:10~15Mbpsあれば十分
– SNS閲覧:5Mbps程度で問題なし
– 業務資料ダウンロード:30Mbps以上推奨
– ビデオ通話:5~10Mbps必要

格安SIMの速度は昼12時台に低下しやすいという特性があります。朝や夜は十分な速度を確保できることがほとんどです。自分の利用時間帯がピーク時間と重なるかを確認してから乗り換えることが重要です。

auメールアドレスは使えなくなるのか?代替手段

au解約時にメールアドレスが失われるのは大きな懸念点です。

解決策1:auメール持ち運びサービス
– 月額330円でauメールアドレスを継続使用可能
– auを解約してからも3年間利用できる
– ただし、au経由の送受信となるため通信速度が若干低下

解決策2:無料メールサービスの活用
– Gmailアドレスに統一(Googleアカウント推奨)
– Yahoo!メール(ソフトバンクユーザーは無料)
– Outlookメール

事前の準備チェックリスト:
– au メールを使用している会員サイトの確認
– 友人・知人へのアドレス変更通知のタイミング
– 新しいメールアドレスへの移行スケジュール

実際のところ、多くの方がGmailへの移行で問題が生じていません。重要な契約情報は郵送で受け取ることも可能です。

auスマートパスの代わりになるサービスは?

auスマートパスはau独自のアプリ・エンタメサービスパッケージです。

auスマートパスの月額:
– auスマートパス:月額418円
– auスマートパスプレミアム:月額548円

代替サービス:
– Netflix:月額790~1,980円(映画・ドラマ)
– Amazon Prime Video:月額500円または年額4,900円
– Spotify:月額980円(音楽)
– Google One:月額100~2,700円(クラウドストレージ)

実際には、auスマートパスを有効活用していなかったユーザーが大半です。乗り換え前に、自分が実際に利用していたサービスを確認し、本当に代替サービスが必要かを検討することをお勧めします。

サポート体制は大丈夫か?電話・店舗サービス比較

格安SIM選択時の不安の大きな理由が「サポート体制」です。

大手格安SIMのサポート体制比較:

サービス 店舗数 電話サポート時間 チャットサポート 対面サポート
UQモバイル 2,700+ 9~20時(無料) ○(有料)
ワイモバイル 2,500+ 9~20時(無料) ○(有料)
mineo 0 9~21時(チャット) ○(無料) ×
IIJmio 0 9~19時(チャット) ○(無料) ×
楽天モバイル 1,000+ 9~20時(無料) ○(無料)

実際の問題事例と相談先:
– 開通手続きが完了しない→サービス提供事業者のチャットサポート
– au解約時のトラブル→au総合サポート窓口
– 端末が故障した→端末メーカーサポート
– 請求について→格安SIM提供事業者の課金相談窓口

実店舗が必要な方はUQモバイルやワイモバイル、ヤマダ電機やビックカメラなど家電量販店で取り扱いがある格安SIMを選ぶことで、サポート体制の心配を減らせます。

家族割引やセット割は格安SIMでも受けられるのか?

au利用時に享受していた割引が乗り換え後も継続できるかは重要な検討項目です。

au光セット割の代わり:
– UQモバイル:au光契約で月額187円割引
– ワイモバイル:ソフトバンク光契約で月額1,188円割引
– 楽天モバイル:楽天ひかり契約で通話料無料

家族割引が使える格安SIM:
– UQモバイル:家族2台目以降月額187円割引
– ワイモバイル:家族2台目以降月額1,188円割引
– BIGLOBEモバイル:家族シェアプランで割引
– mineo:家族割で月額55円割引

au→格安SIM乗り換え時の注意点:
– 割引の適用条件がau時代と異なる可能性
– 家族全員同時乗り換えが必須の場合もある
– セット割廃止による総費用の再計算が必要

例えば、auスマートバリューで月額1,100円割引を受けていた場合、UQモバイルの同様の割引は月額187円となるため、差額は913円です。この差を含めて乗り換え後の総費用を計算することが重要です。


au契約状況別の最適な格安SIM選択フロー

au単体契約で月5GB以下のライトユーザー向け

データ使用量が少ないライトユーザーは、月額料金の削減効果が最も大きいグループです。

最適な選択肢:
1. povo:月額990円(3GB)+ オプションで自由度最高
2. UQモバイル くりこしプランS:月額1,628円(3GB)+ 安心感重視
3. IIJmio ライトスタート:月額858円(2GB)+ コスト最小化

年間削減額の目安:
– au月額3,500円 → povo月額990円 = 年間30,600円削減

データ繰り越し機能があるUQモバイルやmineoなら、月によってデータ使用量が変動する方にも対応できます。

auスマートバリューで家族割引を使っているユーザー向け

家族複数名でauを契約している方の乗り換えは、各社の家族割引を活用することが重要です。

最適な選択肢:
1. UQモバイル:家族2台目以降187円割引 + au光継続可能
2. ワイモバイル:家族2台目以降1,188円割引(大きい)
3. BIGLOBEモバイル:シェアプランで家族割引適用

家族3名のシミュレーション(月5GB使用):
– au利用:月額12,000円(3名×4,000円)
– UQモバイル:月額4,611円(3名×1,628円-187円×2名)
– 年間削減額:約88,000円

家族全員で乗り換えるタイミングを合わせることで、割引や初期費用を最大限活用できます。

auデータMAXで無制限使用中のヘビーユーザー向け

データ無制限プランをauで利用していた方の選択肢は限定的です。

au→格安SIM乗り換え後の選択肢:
1. 楽天モバイル:月額3,278円で無制限(ただし速度制限あり)
2. 大容量プラン複数契約:UQモバイル 25GB + povo 20GB など
3. テザリング機能を活用:WiFi自動接続で通信量削減

実際の利用形態による検討が必要:
– 外出時の動画視聴が多い→楽天モバイル
– 自宅WiFiメイン→中容量プラン + テザリング
– 仕事で大容量通信→複数SIM契約検討

楽天モバイルの無制限プランは実質的に速度制限がない点が特徴ですが、au Pay ユーザーはpovoで20GB+トッピングという組み合わせも検討価値があります。

auでんきやau光とのセット割を活用中のユーザー向け

複数のauサービスを契約している方は、全て乗り換えるべきか、一部継続するべきかの判断が重要です。

パターン別の最適戦略:

パターン1:au光 + auでんきを継続する場合
→ UQモバイル一択(au光割引 + auでんき割引の両立可能)

パターン2:au光のみ継続する場合
→ ワイモバイル検討(ソフトバンク光への乗り換えで割引)
→ UQモバイル(au光割引継続)

パターン3:全て乗り換える場合
→ 楽天モバイル + 楽天ひかり(ポイント還元で還元)
→ 完全に料金最安化

具体的な月額削減シミュレーション:

契約内容 現在(au) 最適格安SIM 削減額
携帯+光+電気 15,000円 UQモバイル+au光+auでんき 11,000円 4,000円
携帯+光 12,000円 ワイモバイル+SB光 8,500円 3,500円
携帯のみ 8,000円 楽天モバイル 3,278円 4,722円

auから格安SIMへの乗り換え手順と準備チェックリスト

乗り換え前30日間でやること

乗り換え成功のカギは、事前準備にあります。以下のチェックリストに沿って進めることをお勧めします。

乗り換え30日前:情報収集と計画
– [ ] 複数の格安SIMを比較し、候補を3社に絞る
– [ ] 現在のau契約内容を確認(料金プラン、割引、端末残債)
– [ ] 2年契約の更新月を確認
– [ ] au光・auでんきなどの関連契約確認
– [ ] 自分の利用パターンに合った格安SIMを決定

乗り換え14日前:準備開始
– [ ] 格安SIM事業者の公式サイトで最新キャンペーン確認
– [ ] au端末の対応周波数をSIMフリー端末との比較検討
– [ ] auメール使用状況の確認
– [ ] 会員登録しているサイトのアドレス登録状況調査
– [ ] 家族・友人へのアドレス変更予告

乗り換え7日前:決済準備
– [ ] au解約予定日の決定
– [ ] MNP予約番号取得タイミングの決定
– [ ] 引き落とし口座・クレジットカードの確認
– [ ] 新しい格安SIM契約書類のダウンロード・確認

乗り換え3日前:最終確認
– [ ] au機種に設定されているメールアカウントのバックアップ
– [ ] iPhoneの場合:Apple ID パスワード確認
– [ ] Androidの場合:Googleアカウント確認
– [ ] アプリのインストール情報確認
– [ ] 写真・動画などのクラウドバックアップ

MNP予約番号取得から契約までのステップ

MNP(モバイルナンバーポータビリティ)予約番号は、現在の電話番号を新しい格安SIMで使用するために必須です。

MNP予約番号取得方法(3つの選択肢):

方法1:電話で取得(最速)
– au:0077-75470(au携帯/一般電話共通)
– 営業時間:9:00~20:00
– 所要時間:3~5分
– 予約番号有効期限:15日間

方法2:au Shop店舗で取得
– 営業時間:各店舗により異なる(通常10:00~19:00)
– 本人確認書類が必要
– 所要時間:15~30分

方法3:My au(オンライン)で取得
– 営業時間:24時間
– auIDとパスワードが必要
– 所要時間:2~3分

その後の流れ:

  1. 新格安SIM申し込み(予約番号取得から5日以内)
  2. 公式サイトで申し込み
  3. 本人確認書類提出(オンライン)
  4. 審査(通常1日)
  5. 契約完了メール受信

  6. 新SIM到着(申し込みから3~7日)

  7. 配送トラッキング確認
  8. 受け取り

  9. 開通手続き(到着から0~7日以内)

  10. 新SIM挿入
  11. APN設定(Androidのみ)
  12. 電話番号の利用開始手続き(電話またはWEB)
  13. au契約は自動解約

  14. 後続処理(開通後3日以内)

  15. au請求の最終確認
  16. 古いSIM返却(郵送)
  17. メールアドレス変更通知

auを解約する際の注意点と違約金の確認

au解約時には、複数の費用が発生する可能性があります。

確認すべき費用項目:

項目 内容 金額相場 条件
契約解除料 2年契約途中の解約 0~2,750円 更新月以外
機種代金残債 分割払い

ワイモバイルの公式サイトで詳細を確認する


ワイモバイルの公式サイトはこちら →

この記事を書いた人

中村 健

iPhone歴15年・ドコモからahamo乗り換え経験あり。格安SIMを8年以上研究し、スマホ料金で悩む方の力になるためSIMガイドを運営。

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