格安SIM通話定額おすすめ比較|20~50代向けプラン選び

執筆者:

カテゴリ:

格安SIM通話定額おすすめ比較|20~50代向けプラン選び

導入

毎月のスマホ料金が高くて困っていませんか?大手キャリアを使い続けている方の多くは、月8,000~10,000円程度の通話定額付きプランで契約されています。しかし、実は格安SIMに乗り換えるだけで、月3,000~5,000円の削減も珍しくありません。

「格安SIMって難しそう」「乗り換えが心配」という気持ちもよくわかります。特に20~50代の方は、現在のサービスに慣れていて、変化への不安が大きいですよね。ただし、実際のところは乗り換え手続きは1時間程度で完了し、その後の使い勝手はほぼ変わりません。

本記事では、通話定額付きの格安SIMを徹底比較し、年代別・利用パターン別の最適なプラン選びをご紹介します。乗り換えの手順も丁寧に解説するので、この機会にスマホ料金を大きく削減してみませんか?

この記事でわかること:
– 格安SIM通話定額の仕組みと大手キャリアとの料金差
– おすすめ6社の徹底比較と選定基準
– 年代別・利用パターン別のプラン選び方
– 乗り換え時の注意点と対処法
– 最短1時間で完了する乗り換え手順
– 最新キャンペーン情報と実際の節約額


格安SIM通話定額プランとは|大手キャリアとの違い

通話定額の仕組みと提供方式

格安SIMにおける「通話定額」とは、一定の料金で通話時間が制限されない、または時間制限がある通話サービスを指します。大きく分けて以下の3種類があります:

定額タイプ 内容 通常の相場
10分かけ放題 1回の通話が10分以内なら定額 月額550~770円
かけ放題(無制限) 通話時間無制限で定額 月額1,650~1,980円
時間制限なし月額定額 基本料金に含まれる プランにより異なる

通話定額には2つの提供方式があります:

①通常回線(キャリア回線)を使用
– NTTドコモ、au、ソフトバンクと同じ電話回線を使用
– 通話品質は大手キャリアと全く変わらない
– 音声通話用の専用回線なため、接続安定性が高い

②IP電話(専用アプリ)方式
– インターネット回線を使って通話
– 音声品質がやや劣る場合がある
– 対応していない番号への発信ができない場合あり

大手キャリアと同等の品質を求める方は、通常回線を使用した定額プランを選ぶことをおすすめします。

大手キャリアと格安SIMの料金比較表

実際のコスト削減がどの程度になるのか、具体例で比較してみましょう。月額料金が最も高くなる「通話定額+中容量データ」での比較です。

キャリア プラン 月額料金 通話定額 合計
ドコモ ギガライト(7GB) 6,150円 1,870円 8,020円
au スマホミニプラン(3GB) 5,500円 1,870円 7,370円
SoftBank ミニフィットプラン(3GB) 5,478円 1,870円 7,348円
楽天モバイル 3GB~20GB 1,078~2,178円 無料(標準装備) 1,078~2,178円
UQモバイル くりこしプランM(15GB) 2,365円 770円 3,135円
ワイモバイル シンプルM(15GB) 2,365円 770円 3,135円

年間で見た場合の節約額:
– 大手キャリア(月8,000円)→ 楽天モバイル(月2,000円):年間72,000円削減
– 大手キャリア(月7,500円)→ UQモバイル(月3,100円):年間52,800円削減

月額3,000~5,000円の削減は現実的な数字です。

通話品質に違いはあるのか

結論:格安SIM(通常回線利用)と大手キャリアの通話品質に実質的な差はありません。

理由は以下の通りです:

  • 格安SIM事業者は、NTTドコモ、au、ソフトバンクのいずれかの基地局を使用
  • 同じ物理的な通信インフラを使用しているため、通話品質は同等
  • 唯一の違いは、混雑時間帯に若干の通信速度低下が生じる可能性(通話には大きな影響なし)

ただし、以下の点には注意が必要です:

項目 内容
IP電話の場合 Wi-Fi接続が必須となり、室内で音質が悪化することがある
通信速度が極端に遅い環境 通話接続に遅延が生じる場合がある
海外での使用 別途国際電話プランが必要な場合がある

国内での通常利用であれば、通話品質の心配はまず不要です。


通話定額付き格安SIM|おすすめ6社の徹底比較

楽天モバイル|通話かけ放題が全プラン標準装備

楽天モバイルの最大の特徴は、すべてのプランに通話かけ放題が標準装備されていることです。追加料金なしで国内通話が完全無制限になります。

基本情報:
– 基本料金:0GB~3GB(1,078円)/ 3GB~20GB(2,178円)/ 20GB~(3,278円)
– 通話定額:すべてのプランに含まれる(追加料金0円)
– 初期費用:無料
– 契約事務手数料:無料
– サポート体制:実店舗あり(楽天モバイルショップ)、電話・チャットサポート

通信速度の評価:
– 自社回線(楽天回線)利用時:高速(実測値 50~100Mbps)
– au回線での回線切替対応あり
– 都市部では高速、地方では速度低下の可能性

料金例(月額合計):
| データ使用量 | 月額料金 |
|———–|——–|
| 0GB~3GB以下 | 1,078円 |
| 3GB~20GB | 2,178円 |
| 20GB以上 | 3,278円 |

主な割引・キャンペーン:
– 楽天ポイント還元(楽天市場での買い物時、スマホ代で楽天ポイント獲得)
– 家族割引(家族で複数回線契約時、最大3回線まで割引対象)※要確認
– 初期費用・契約事務手数料が完全無料

メリット:
– 通話かけ放題が無料で付属
– 基本料金が業界で最安級
– 実店舗でのサポートが充実

デメリット:
– 地方での通信速度が不安定な地域あり
– 楽天回線エリア外ではau回線の使用上限あり

【アフィリエイトリンク:楽天モバイルの詳細情報】


UQモバイル|通信速度と通話定額の両立

UQモバイルはau傘下の格安SIM事業者で、au回線を優先利用するため通信速度が安定しているのが特徴です。通話定額も充実しており、バランスの取れたプランを提供しています。

基本情報:
– 基本料金(くりこしプラン):S(3GB)1,628円 / M(15GB)2,365円 / L(25GB)3,465円
– 通話定額オプション:10分かけ放題(770円)/ かけ放題(1,870円)
– 初期費用:3,300円
– 契約事務手数料:無料(オンライン申し込みの場合)
– サポート体制:実店舗あり(au Style、UQ mobileショップ)、電話・チャット24時間対応

通信速度の評価:
– 実測値:20~50Mbps(混雑時間帯でも安定)
– au 4G LTE、5G対応
– 業界内でも通信速度が比較的安定している評判

料金例(月額合計・10分かけ放題の場合):
| プラン | 基本料金 | 通話定額 | 合計 |
|——–|———|———|——|
| S(3GB) | 1,628円 | 770円 | 2,398円 |
| M(15GB) | 2,365円 | 770円 | 3,135円 |
| L(25GB) | 3,465円 | 770円 | 4,235円 |

主な割引・キャンペーン:
– 家族割引(1回線目は通常料金、2回線目以降は月額550円割引)
– 自宅セット割(au光などの固定回線利用時、月額858円割引)
– 新規乗り換えキャンペーン(期間限定で最大10,000円キャッシュバック)※要確認

メリット:
– 通信速度が格安SIM業界の中で最も安定している
– au回線利用のため全国カバレッジが広い
– 実店舗での対応が丁寧で相談しやすい

デメリット:
– 初期費用が3,300円必要
– 基本料金がやや高めの設定
– 通話定額が別途オプション扱い

【アフィリエイトリンク:UQモバイルの詳細情報】


ワイモバイル|ソフトバンク回線で安定性重視

ワイモバイルはソフトバンク傘下の格安SIM事業者で、ソフトバンク回線を優先利用するため安定性が高いです。実店舗も充実しており、シニア向けのサポートも手厚いのが特徴です。

基本情報:
– 基本料金(シンプルプラン):S(3GB)2,178円 / M(15GB)3,278円 / L(25GB)4,378円
– 通話定額オプション:10分かけ放題(770円)/ かけ放題(1,870円)※Mプラン以上なら10分かけ放題は標準装備
– 初期費用:3,300円
– 契約事務手数料:無料(オンライン申し込みの場合)
– サポート体制:実店舗充実(ワイモバイルショップ、ソフトバンクショップ)、電話24時間対応

通信速度の評価:
– 実測値:20~50Mbps(au回線並みに安定)
– ソフトバンク 4G LTE、5G対応
– 通信安定性が業界トップクラス

料金例(月額合計・Mプランの場合):
| プラン | 基本料金 | 通話定額 | 合計 |
|——–|———|———|——|
| S(3GB) | 2,178円 | 770円 | 2,948円 |
| M(15GB) | 3,278円 | 0円(標準) | 3,278円 |
| L(25GB) | 4,378円 | 0円(標準) | 4,378円 |

※Mプラン以上は10分かけ放題が標準装備

主な割引・キャンペーン:
– 家族割引(1回線目は通常料金、2回線目以降は月額550円割引)
– SoftBank 光・Air利用時の割引(月額858円割引)
– PayPayボーナスキャンペーン(期間限定で最大20,000円相当還元)※要確認

メリット:
– 実店舗が多く、対面サポートが充実している
– シニア向けの親切な説明と設定サポートが評判
– ソフトバンク回線で通信が安定している
– Mプラン以上なら10分かけ放題が付属

デメリット:
– 基本料金がUQモバイルより高め
– 初期費用が3,300円必要
– Sプランは通話定額がオプション扱い

【アフィリエイトリンク:ワイモバイルの詳細情報】


IIJmio|業界最安値の通話定額オプション

IIJmioは老舗の格安SIM事業者で、通話定額オプションが業界で最も安いことが特徴です。余ったデータを翌月に繰り越せるなど、柔軟なプラン設計も魅力です。

基本情報:
– 基本料金(ギガプラン):2GB(858円)/ 5GB(1,320円)/ 10GB(1,848円)/ 15GB(2,310円)/ 20GB(2,700円)
– 通話定額オプション:5分かけ放題(500円)/ 10分かけ放題(700円)/ かけ放題(1,400円)
– 初期費用:3,300円
– 契約事務手数料:無料(オンライン申し込みの場合)
– サポート体制:電話・メール・チャット対応、実店舗なし

通信速度の評価:
– ドコモ回線、au回線から選択可能
– 実測値:15~30Mbps(混雑時間帯でやや低下)

料金例(月額合計・10分かけ放題の場合):
| ギガ数 | 基本料金 | 通話定額 | 合計 |
|——–|———|———|——|
| 5GB | 1,320円 | 700円 | 2,020円 |
| 10GB | 1,848円 | 700円 | 2,548円 |
| 15GB | 2,310円 | 700円 | 3,010円 |
| 20GB | 2,700円 | 700円 | 3,400円 |

主な割引・キャンペーション:
– 家族割引(2契約目以降、月額110円割引)
– データシェアプラン(複数回線で容量共有)
– データ繰り越し(余ったデータを翌月へ繰り越し可能)

メリット:
– 通話定額オプションが業界最安値
– データ繰り越しで無駄がない
– 複数回線の家族割引が安い

デメリット:
– 実店舗がないため対面サポートなし
– 通信速度が他社と比べてやや遅い傾向
– 初期設定は自分で行う必要あり


BIGLOBEモバイル|シニア向けサポートが充実

BIGLOBEモバイルは、シニア向けのサポートと安心機能が充実していることで知られています。親世代の見守り機能や詐欺防止機能など、高齢者向けのオプションが豊富です。

基本情報:
– 基本料金(ギガプラン):1GB(1,078円)/ 3GB(1,320円)/ 6GB(1,870円)/ 12GB(3,740円)
– 通話定額オプション:10分かけ放題(913円)/ かけ放題(1,430円)
– 初期費用:3,300円
– 契約事務手数料:無料(オンライン申し込みの場合)
– サポート体制:電話・チャット対応、一部実店舗あり

通信速度の評価:
– ドコモ回線、au回線から選択可能
– 実測値:15~35Mbps

料金例(月額合計・10分かけ放題の場合):
| ギガ数 | 基本料金 | 通話定額 | 合計 |
|——–|———|———|——|
| 1GB | 1,078円 | 913円 | 1,991円 |
| 3GB | 1,320円 | 913円 | 2,233円 |
| 6GB | 1,870円 | 913円 | 2,783円 |

主な割引・キャンペーン:
– 家族割引(1回線目は通常料金、2回線目以降は月額220円割引)
– BIGLOBEの固定回線利用時の割引
– シニア向けスマホレッスン(月額0円での無料サポート)

メリット:
– シニア向けの見守り機能や詐欺防止機能が充実
– 親切なサポート体制
– 小容量プランから利用可能

デメリット:
– 実店舗が少ない
– 通信速度が他社と比べてやや遅い傾向
– 基本料金がやや高めの設定


mineo|コミュニティサポートと柔軟なプラン

mineoはユーザーコミュニティが充実しており、会員同士でのサポートが活発なことが特徴です。柔軟なプラン設計と親切なサポートで、初心者にも好評です。

基本情報:
– 基本料金(マイピタ):1GB(1,298円)/ 5GB(1,518円)/ 10GB(1,958円)/ 20GB(2,178円)
– 通話定額オプション:10分かけ放題(550円)/ かけ放題(1,210円)
– 初期費用:3,300円
– 契約事務手数料:無料(オンライン申し込みの場合)
– サポート体制:電話・メール・チャット対応、ユーザーコミュニティ「マイネ王」で相談可能

通信速度の評価:
– ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線から選択可能(トリプルキャリア対応)
– 実測値:10~30Mbps

料金例(月額合計・10分かけ放題の場合):
| ギガ数 | 基本料金 | 通話定額 | 合計 |
|——–|———|———|——|
| 1GB | 1,298円 | 550円 | 1,848円 |
| 5GB | 1,518円 | 550円 | 2,068円 |
| 10GB | 1,958円 | 550円 | 2,508円 |
| 20GB | 2,178円 | 550円 | 2,728円 |

主な割引・キャンペーション:
– 家族割引(3回線目以降は月額55円割引)
– パケット繰り越し(容量の無駄がない)
– パケットギフト(家族間でのデータ共有が可能)
– コミュニティ内での相談が無料で可能

メリット:
– ユーザーコミュニティが活発で問題解決しやすい
– 3社のキャリア回線から選択可能
– 10分かけ放題が他社より安い(550円)
– 初心者向けの親切な説明が充実

デメリット:
– 実店舗がない
– 通信速度がやや遅い傾向
– 基本料金が他社と比べてやや高め


年代別・利用パターン別おすすめプラン選定

20代向け|通話メイン×データ少量派

20代の利用パターンは、LINEなどのSNSメッセージングを主に使い、通話量は少ないのが特徴です。ただし、緊急時の連絡用に短時間の通話定額は必要という層も多いでしょう。

実際の利用データ:
– 月間通話時間:30~60分程度
– 月間データ使用量:3~5GB
– SNS・動画利用:Wi-Fi依存が大きい
– 通話の用途:仕事の連絡、家族への緊急連絡など短時間利用が中心

最適なプラン選定:

サービス プラン 月額料金 おすすめ理由
IIJmio 5GB + 10分かけ放題 2,020円 コスト最安。短時間通話で十分。データ繰り越しで無駄がない
楽天モバイル 3GB~20GB 1,078~2,178円 かけ放題が無料。月3GB以内なら1,078円で最安
mineo 5GB + 10分かけ放題 2,068円 コミュニティサポートが充実。初心者向け

選定ポイント:
1. 月3GB以内に抑えられるなら「楽天モバイル」(月1,078円)が圧倒的に安い
2. 緊急時の通話に備えたいなら10分かけ放題(月550~700円)を加える
3. データをよく使う月もある場合は繰り越し機能のある「IIJmio」や「mineo」が有利

年間コスト目安:
– 楽天モバイル(3GB以内):月1,078円 × 12ヶ月 = 年間12,936円
– IIJmio(5GB + 10分かけ放題):月2,020円 × 12ヶ月 = 年間24,240円


30~40代向け|バランス重視の子育て世代

30~40代の方は、仕事での通話が多く、家族とのやり取りも増える時期です。子どもにキッズケータイを持たせたり、複数回線を契約するケースも多いでしょう。

実際の利用データ:
– 月間通話時間:60~150分(仕事の電話が頻繁)
– 月間データ使用量:5~15GB(ビジネスアプリ、動画視聴など)
– 複数回線所有:配偶者、子どもにスマホを持たせるケースが多い
– 必要な機能:仕事用と私用の両立、家族管理機能

最適なプラン選定:

サービス プラン 月額料金(1回線) 複数回線時の割引 おすすめ理由
ワイモバイル M(15GB) + 10分かけ放題 3,278円 2回線目以降-550円 仕事用に安定した速度が必須。M以上で通話定額が標準装備
UQモバイル M(15GB) + 10分かけ放題 3,135円 2回線目以降-550円 通信速度が安定している。家族割引で2回線目以降がお得
楽天モバイル 20GB超過時 3,278円 制限なし かけ放題が無料。複数回線でポイント還元を活用

複数回線でのおすすめ組み合わせ(親1回線+子1回線+配偶者1回線の3回線の場合):

パターン 子ども 配偶者 月額合計
ワイモバイル M(3,278円) S子ども割で1,078円 M(2,728円) 7,084円
UQモバイル M(3,135円) S子ども割で990円 M(2,585円) 6,710円
楽天モバイル 20GB+α(3,278円) 3GB(1,078円) 5GB(1,628円) 5,984円

※子ども向け割引は期間限定の場合がありますので最新情報をご確認ください。

選定ポイント:
1. 仕事での通話が多い場合は「ワイモバイル」または「UQモバイル」(通信が安定している)
2. 複数回線契約で大幅に安くしたいなら「楽天モバイル」(割引制限なし)
3. 家族割引を活用することで2回線目以降の割引が大きい


50代~向け|シンプル・手厚いサポート重視

50代以上の方は、シンプルなプランを希望する傾向が強く、困ったときのサポート体制を重視されます。実店舗での対面サポートや電話サポートの充実が大切です。

実際の利用データ:
– 月間通話時間:150分~無制限(友人、家族との通話が多い)
– 月間データ使用量:3~10GB(メール、SNS、ニュース閲覧が中心)
– スマホ操作の不安:設定、アプリ導入に不安がある
– 必要な機能:親切なサポート、シンプルな料金体系、緊急時の対応

最適なプラン選定:

サービス プラン 月額料金 サポート体制 おすすめ理由
ワイモバイル M(15GB) 3,278円

ワイモバイルの公式サイトで詳細を確認する


ワイモバイルの公式サイトはこちら →

この記事を書いた人

中村 健

iPhone歴15年・ドコモからahamo乗り換え経験あり。格安SIMを8年以上研究し、スマホ料金で悩む方の力になるためSIMガイドを運営。

プロフィール詳細はこちら

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です