格安SIM 20GBおすすめ比較|乗り換え初心者向けガイド

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格安SIM 20GBおすすめ比較|乗り換え初心者向けガイド

導入

「毎月のスマホ代が高い…」「大手キャリアから乗り換えたいけど、手続きが複雑そう…」「速度が落ちたら困る…」

こうした悩みをお持ちではありませんか?実は、月20GBのプランは格安SIMの中でも最もコストパフォーマンスが優れた選択肢です。大手キャリアなら月額6,000~7,000円かかるところ、格安SIMなら月額2,000~3,000円程度。年間で4~5万円の節約も珍しくありません。

本記事では、スマホ料金の削減に不安を感じている20~50代の乗り換え初心者向けに、格安SIM 20GBプランを徹底比較。料金・速度・サービス内容で最適な選択肢を見つけ、乗り換え手続きまでをステップバイステップでガイドします。

この記事でわかること
– 格安SIM主要8社の20GBプラン料金・速度・サービス比較
– あなたの使い方に合った最適な業者の選び方
– 乗り換え手続きの全体像と不安解消のポイント
– 乗り換え後に後悔しないための準備チェックリスト


格安SIM 20GBプランが選ばれる理由

月額料金が大手キャリアの半額以下

格安SIM 20GBプランの最大の魅力は、大手キャリア(NTTドコモ・au・SoftBank)との料金差です。

キャリア 20GBプラン月額
NTTドコモ(ahamo) 2,970円
au(UQモバイル) 3,465円
SoftBank(ワイモバイル) 3,465円
楽天モバイル 2,178円(楽天回線)

大手キャリアの標準プランでは月額6,000~7,000円かかるため、年間で48,000~60,000円の節約が可能です。

この差は「なぜこんなに安いのか」という疑問を生みやすいですが、その理由は設備投資の効率化と、大手キャリアほどの実店舗サポートを最小限にしているため。つまり、乗り換え手続きがオンラインで完結できる人なら、デメリットはほぼありません。

20GBなら日常使いで十分な容量

スマホの月間通信量は、生活スタイルで大きく変わります。

日常利用での通信量目安
– YouTube(高画質):1時間あたり約614MB
– Instagram閲覧:1時間あたり約50~150MB
– LINE・メール:1日あたり10~30MB
– Webサイト閲覧:1ページあたり1~3MB
– 地図・ナビ:1時間あたり約20MB

自宅や職場にWiFi環境がある場合、外出時のスマホ利用が中心となります。このシーンなら、20GBあれば十分です。外出時に毎日1時間動画視聴しても、月30時間で約18GB。メッセージやWebサイト閲覧を含めても、20GB以内に収まります。

乗り換え初心者向けなら20GBがちょうどいい

15GBと30GBとの比較で、20GBが最適な理由は次の通りです。

15GBの場合: 容量不足で追加購入のリスク。外出が多い月に気になる場合があります。
20GBの場合: 余裕を持った利用が可能。突然の利用増加にも対応でき、初心者向けの安心感があります。
30GB以上: 年間で月額1,000~2,000円のオーバースペック。容量を使い切れない可能性が高い。

初心者にとって「使い切れるか不安」というストレスは、乗り換え後の満足度を大きく左右します。20GBなら、無理なく使い切りやすい容量です。


格安SIM 20GBおすすめ8社の料金比較表

主要8社の最新プラン料金一覧

以下は2024年現在の各社20GB前後のプラン料金です(税込み)。

格安SIM プラン名 月額料金 通話オプション 特徴
【アフィリエイトリンク:楽天モバイル】 Rakuten最強プラン 2,178円(20GB) 無料 楽天回線で無制限、段階制料金
【アフィリエイトリンク:UQモバイル】 コミコミプラン 3,465円(20GB) 10分かけ放題込み 通信速度が速い
【アフィリエイトリンク:ワイモバイル】 シンプル20S 3,465円(20GB) オプション SoftBank回線で安定
ahamo 20GB 2,970円 オプション シンプルで分かりやすい
LINEMO スマホプラン 2,728円(20GB) オプション ソフトバンク品質で格安
IIJmio 20GB 2,000円 オプション SIM複数枚割引対応
mineo 20GB 1,958円 オプション コミュニティサポート充実
BIGLOBEモバイル 20GB 5,720円 オプション エンタメフリー対応

割引・キャンペーン適用時の実質価格

各社とも新規申し込み時の割引やキャンペーンを実施しています(期間限定)。

楽天モバイル: 初月無料。さらに楽天ポイント還元キャンペーンあり
UQモバイル: 新規割適用で最大3ヶ月間550円割引
ワイモバイル: 学割キャンペーンで最大13ヶ月1,100円割引(対象者のみ)
ahamo: 基本的にキャンペーンなし(シンプルな料金設定)
LINEMO: 新規申し込みで15ヶ月間110円割引(期間限定)

キャンペーンは毎月変更されるため、申し込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

月額料金以外の隠れコストをチェック

格安SIM選びで見落とされやすいコストがあります。

初期費用
– SIM発行手数料:300~400円(多くの業者)
– 契約事務手数料:0~3,000円(業者により異なる)
– ただし、キャンペーンで無料になることもあります

通話オプション
– 10分かけ放題:700~935円/月
– かけ放題(無制限):1,650~1,980円/月
– 通話が多い人は必須のオプションです

その他
– メールアドレス:無料(ほとんどの業者で提供)
– テザリング:無料(全業者対応)
– 最低利用期間:ほぼ廃止(主要業者)

年間総額での比較では、月額料金だけでなくこれらのオプションも含めて検討することが重要です。


通信速度で選ぶなら|20GBプラン速度比較

格安SIMの速度が遅い理由と影響範囲

格安SIMが「遅い」と言われる理由を理解することで、実際のデメリットを判断できます。

格安SIM各社は、大手キャリアから回線をレンタルして運営しています。昼間(12~13時)や夜間(19~21時)などの混雑時は、回線が混み合い、通信速度が低下します。これは大手キャリアと比べて優先度が低いためです。

ただし、「遅い = 使えない」わけではありません。

通信速度 用途 快適度
3Mbps以上 Webサイト閲覧・SNS閲覧 ◎ 問題なし
5Mbps以上 YouTube標準画質 ◎ 問題なし
10Mbps以上 YouTube高画質・ビデオ通話 ◎ 快適
30Mbps以上 ゲーム・大容量ダウンロード ◎ 非常に快適
1Mbps未満 SNS読み込み遅延・動画カクカク △ ストレス

格安SIMの実測値は、混雑時で5~10Mbps、空いた時間帯で20~30Mbpsが一般的です。

実測値で比較する速度ランキング

速度が速いグループ

1位:UQモバイル(au回線)
– 昼間混雑時:15~25Mbps
– 夜間混雑時:10~20Mbps
– 理由:au子会社で優先的に回線を確保

2位:ワイモバイル(SoftBank回線)
– 昼間混雑時:10~20Mbps
– 夜間混雑時:8~15Mbps
– 理由:SoftBank子会社で安定した回線品質

3位:ahamo(NTTドコモ回線)
– 昼間混雑時:10~18Mbps
– 夜間混雑時:8~12Mbps
– 理由:NTTドコモ本体のサービスで優先度高い

中程度の速度グループ

  • LINEMO(SoftBank回線):8~15Mbps
  • IIJmio(au/NTTドコモ回線):5~12Mbps
  • 楽天モバイル(自社回線):15~30Mbps(対応エリア内)

注意が必要なグループ

  • mineo:3~8Mbps(混雑時に低下傾向)
  • BIGLOBEモバイル:5~10Mbps(昼間の低下が顕著)

用途別・必要な速度の目安

あなたの使い方から、必要な速度グループを判定できます。

YouTubeを毎日1時間以上視聴する
→ 速度が速いグループ(UQモバイル・ワイモバイル)を選ぶべき

SNS閲覧・メッセージが中心
→ 中程度の速度グループで十分。月額料金で優先

Webサイト閲覧・地図検索がメイン
→ どの業者でも問題なし

オンライン会議・テレワークで使用
→ 安定性重視。UQモバイル・ワイモバイル・ahamoがおすすめ

ゲームをプレイする
→ 最低10Mbps必要。速度が速いグループ必須


サービス内容で比較|初心者向けポイント

店舗サポートの有無と重要性

乗り換え初心者にとって、困ったときにすぐ相談できる環境は安心です。

店舗サポート充実度

業者 店舗数 対応範囲 初期設定サポート
ワイモバイル 約2,500店舗 全国 ◎ あり(無料)
UQモバイル 約2,700店舗 全国 ◎ あり(無料)
楽天モバイル 約1,000店舗 全国主要都市 ◎ あり(無料)
ahamo 約150店舗 ドコモショップのみ △ 有料(3,300円)
LINEMO なし オンラインのみ ✗ なし
IIJmio なし オンラインのみ ✗ なし
mineo なし オンラインのみ ◎ あり(有料)
BIGLOBEモバイル なし オンラインのみ ◎ あり(有料)

「店舗がない = 悪い」ではありません。オンライン手続きが得意なら、安い業者を選んでOK。不安なら、無料で初期設定サポートしてくれる業者を選びましょう。

データ容量の繰り越し・シェア機能

月によって通信量が変わる場合、容量の繰り越しや家族でのシェアが役立ちます。

繰り越し対応状況
– UQモバイル:◎ 対応(翌月末まで)
– ワイモバイル:◎ 対応(翌月末まで)
– mineo:◎ 対応(翌月末まで)
– IIJmio:◎ 対応(翌月末まで)
– 楽天モバイル:✗ 非対応(段階制のため不要)
– ahamo:✗ 非対応
– LINEMO:✗ 非対応
– BIGLOBEモバイル:✗ 非対応

家族シェア対応状況
– ワイモバイル:◎ 複数SIM対応、シェア可能
– UQモバイル:◎ 複数SIM対応、シェア可能
– IIJmio:◎ 複数SIM対応、シェア可能
– mineo:◎ 複数SIM対応、シェア可能
– その他:△ 個別契約が基本

複数家族で乗り換える予定なら、シェア対応業者がお得です。

付加サービス(通話定額・メールなど)

通話オプション料金

業者 10分かけ放題 無制限かけ放題 留守番電話
UQモバイル 880円/月 1,980円/月 無料
ワイモバイル 770円/月 1,870円/月 無料
楽天モバイル Rakuten Link無料 無料 無料
ahamo 1,100円/月 1,870円/月 有料
LINEMO 550円/月 1,650円/月 無料
IIJmio 600円/月 1,400円/月 有料
mineo 550円/月 1,210円/月 有料
BIGLOBEモバイル 550円/月 1,430円/月 有料

通話が多い人は、オプション代も含めた月額を計算することが重要です。


格安SIM別の詳細評価|20GBプラン

楽天モバイル|無制限で段階制料金

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月額料金
– 20GB:2,178円
– 無制限:3,278円

強み
– 楽天回線エリア内なら無制限で高速通信
– 無料通話アプリ(Rakuten Link)で通話が無料
– 楽天ポイント還元(購入100円につき1ポイント)
– データ容量の繰り越し不要(使った分だけ支払い)

弱み
– 楽天回線エリアがau回線(パートナー回線)に限定される地域がある
– au回線の場合、月5GBまでに速度制限
– 海外への通話は有料
– 繰り越しがないため容量無駄なし

選ぶべき人
– 楽天回線エリア内に住んでいて、安さ重視の人
– 楽天市場をよく利用する人(ポイント還元で二重得)
– 通話が多い人(Rakuten Link無料)

実測値
– 楽天回線エリア内:20~30Mbps
– au回線エリア:10~15Mbps


UQモバイル|安定速度と手厚いサポート

【アフィリエイトリンク:UQモバイル】

月額料金
– コミコミプラン(20GB):3,465円
– (10分かけ放題込み)

強み
– au子会社で通信速度が安定(業界トップレベル)
– 無料の店舗サポートが全国2,700店以上
– 初期設定を無料でサポート
– au回線で電波がつながりやすい
– データ繰り越し対応

弱み
– 月額料金がやや高め
– 20GBプランは限定的(他社より選択肢少ない)

選ぶべき人
– 速度を重視する人
– 店舗でサポートを受けたい初心者
– au回線で電波をしっかり確保したい人

実測値
– 昼間混雑時:15~25Mbps
– 夜間混雑時:10~20Mbps


ワイモバイル|ソフトバンク回線の安定感

【アフィリエイトリンク:ワイモバイル】

月額料金
– シンプル20S:3,465円
– (通話オプション別途)

強み
– SoftBank子会社で通信が安定
– 全国2,500店舗以上で店舗サポート充実
– Yahoo!プレミアムが無料(買い物時のポイント還元)
– 学割(最大13ヶ月1,100円割引)
– 家族割引対応(複数回線でお得)

弱み
– 月額料金がやや高い
– 繰り越しには対応していない

選ぶべき人
– ソフトバンク回線で安定度を重視する人
– Yahoo!サービスをよく使う人
– 学生(学割対象)

実測値
– 昼間混雑時:10~20Mbps
– 夜間混雑時:8~15Mbps


ahamo|シンプルさと海外対応

月額料金
– 20GB:2,970円
– (通話オプション別途)

強み
– NTTドコモ本体サービスで通信が速い
– シンプルな料金設定(分かりやすい)
– 海外利用時も追加料金なし(82の国・地域対応)
– 4G LTE・5G両対応
– 契約期間の縛りなし

弱み
– 店舗サポートがドコモショップのみ(有料3,300円)
– ドコモメールが有料(月330円)
– 1回線ごとの契約(家族割がない)

選ぶべき人
– シンプルな料金を求める人
– 海外出張が多い人
– NTTドコモ回線で速度重視の人

実測値
– 昼間混雑時:10~18Mbps
– 夜間混雑時:8~12Mbps


LINEMO|ソフトバンク品質で格安

月額料金
– 20GB:2,728円
– (通話オプション別途)

強み
– ソフトバンク本体のオンラインブランドで速度が速い
– ソフトバンク回線を直接使用
– 月額が安い
– スマートログインで買い物ポイント還元
– 契約期間の縛りなし

弱み
– 店舗サポートが全くない(オンラインのみ)
– 初期設定を自分で行う必要あり
– メールアドレスが有料(月330円)

選ぶべき人
– オンライン手続きが得意な人
– 速度を重視しつつ安さも求める人
– ソフトバンク回線を希望する人

実測値
– 昼間混雑時:8~15Mbps
– 夜間混雑時:6~12Mbps


IIJmio|シェアと自由度重視

月額料金
– 20GB:2,000円
– (通話オプション別途)

強み
– 月額が業界最安水準
– au・NTTドコモ回線から選択可能
– 複数SIM発行でシェア対応
– ファミリーシェアプランが安い
– データ繰り越し対応

弱み
– 店舗サポートなし(オンラインのみ)
– 昼間の速度が低下気味
– 知名度が低い

選ぐべき人
– とにかく安さ重視の人
– 複数SIMでシェアしたい人
– 回線を選びたい人

実測値
– 昼間混雑時:5~10Mbps
– 夜間混雑時:8~12Mbps


mineo|コミュニティサポートが充実

月額料金
– 20GB:1,958円
– (通話オプション別途)

強み
– 月額が安い
– au・NTTドコモ・ソフトバンク回線から選択可能
– コミュニティフォーラムで初心者向けサポートが充実
– ユーザーコミュニティが活発で困ったときに相談できる
– データ繰り越し対応

弱み
– 店舗サポートなし
– 昼間の通信速度が低め(3~8Mbps)
– 昼間利用が多い人には不向き

選ぶべき人
– とにかく安さ重視の人
– コミュニティでのサポートに安心感がある人
– 夜間~早朝の利用が中心の人

実測値
– 昼間混雑時:3~8Mbps
– 夜間混雑時:12~18Mbps


BIGLOBEモバイル|エンタメ特典がお得

月額料金
– 20GB:5,720円
– (通話オプション別途、ただしエンタメフリー込み)

強み
– エンタメフリーオプション(YouTube・AbemaTV等が見放題)
– NTTドコモ・au回線から選択可能
– 6ヶ月割引キャンペーン対象

弱み
– 月額が高い(他社と比較して割高)
– 20GB単体では2,365円+通話オプション別途
– 店舗サポートなし

選ぶべき人
– YouTubeなどの動画をたっぷり視聴する人
– エンタメサービス利用で容量カウント不要にしたい人
– 割引キャンペーン期間での申し込み

実測値
– 昼間混雑時:5~10Mbps
– 夜間混雑時:10~15Mbps


乗り換え前の不安を解消|初心者向けFAQ詳解

電話番号は本当に引き継げるのか

答え:引き継げます。MNP予約番号で携帯電話番号ポータビリティが可能です。

現在の電話番号を新しい格安SIM会社でも使い続けられる制度が「MNP(Mobile Number Portability)」です。

MNPの流れ
1. 現在のキャリア(NTTドコモ・au・SoftBank)でMNP予約番号を取得
2. 取得した番号を格安SIM会社に申し込み時に入力
3. 新しいSIMカードが届く
4. 回線切り替え手続きを完了
5. 電話番号は引き継がれます

注意点
– MNP予約番号の有効期限は15日。期限内に申し込む必要があります
– 予約番号を取得しても、格安SIMに申し込むまで現在の回線は使えます
– 手数料:NTTドコモ・auは2,200円、SoftBankは無料(キャンペーンで無料の場合もあり)


今使っているスマホをそのまま使える?

答え:ほとんどの場合、使えます。ただし、SIMロック解除が必要な場合があります。

大手キャリアで購入したスマホは「SIMロック」がかかっている場合があります。これは、そのキャリアのSIMカードしか認識しない制度です。

SIMロック解除が必要かの判定

キャリア 購入時期 SIMロック解除要否
NTTドコモ 2021年8月以前 必要な場合あり
au 2021年10月以前 必要な場合あり
SoftBank 2021年5月以前 必要な場合あり
すべて 2021年秋以降 不要

2021年秋以降に販売されたスマホは、SIMロック廃止に対応しており、どの格安SIM会社でも使用可能です。

SIMロック解除の方法
– My docomo(NTTドコモ)、My au(au)、My SoftBank(SoftBank)でオンライン申請(無料)
– キャリアショップでの申請(手数料3,300円)

解除は無料・オンライン・5分程度で完了できます。

動作確認一覧の確認
格安SIM各社は、対応スマホの一覧を公開しています。乗り換え前に、自分のスマホが対応しているか確認しましょう。


契約の途中解除で罰金を取られない?

答え:2022年以降、途中解除の違約金は廃止されています。

かつて格安SIM・大手キャリアには「契約期間2年」「更新月以外は解

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この記事を書いた人

中村 健

iPhone歴15年・ドコモからahamo乗り換え経験あり。格安SIMを8年以上研究し、スマホ料金で悩む方の力になるためSIMガイドを運営。

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