auから楽天モバイルへの乗り換え完全ガイド
導入
スマホ代が高いと感じているけど、乗り換えって手続きが複雑そうで不安…。そんなあなたの悩みは多くの人が抱えています。特にauユーザーの場合、長年の契約を手放すことに躊躇してしまうのは自然なことです。
しかし、実はauから楽天モバイルへの乗り換えは思っているより簡単で、月額料金を大幅に削減できる大きなチャンスなのです。もう違約金の心配もなく、手続きも当日から翌日で完了します。
この記事でわかること:
– auと楽天モバイルの実際の料金比較と年間節約額
– 乗り換え時の違約金・解約金の最新情報
– MNP予約番号取得から開通までの全ステップ
– 乗り換え後の料金プラン活用法とポイント還元の仕組み
– 20〜50代が知っておくべき注意点とトラブル対処法
auから楽天モバイルへの乗り換えが注目される理由
auと楽天モバイルの料金体系の比較
月々のスマホ代はどう違うのか、具体的に比較してみましょう。
| データ量 | au(スマホプラン) | 楽天モバイル(Rakuten最強プラン) | 月額差額 |
|---|---|---|---|
| 1GB | 3,465円 | 1,078円 | △2,387円 |
| 5GB | 4,565円 | 1,078円 | △3,487円 |
| 15GB | 5,665円 | 2,178円 | △3,487円 |
| 25GB | 7,315円 | 3,278円 | △4,037円 |
年間での節約額イメージ:
– 月3,000円削減の場合:年間36,000円の節約
– 月3,500円削減の場合:年間42,000円の節約
これは決して小さい金額ではありません。5年間で18~21万円の削減が実現します。
楽天モバイルが選ばれている主な理由
1. 段階的な料金体系で無駄がない
– 使ったデータ量に応じて自動で料金が決まる
– 20GB以上でも定額(3,278円)なので、使いすぎのリスクがない
2. 楽天ポイント還元の優遇
– 楽天アプリからの通話で通話料50%ポイント還元
– 楽天市場での買い物でSPU対象(ポイント最大16倍の対象)
– 貯まったポイントで月額料金を払うこともできる
3. 楽天経済圏の統合メリット
– 楽天銀行、楽天カード、楽天市場などを連携させるとさらにお得
– 20〜50代で楽天サービスをすでに利用している方は特に恩恵が大きい
4. 手続きの手軽さ
– 初期費用無料(事務手数料0円)
– 当日~翌日での開通が可能
– オンライン完結で申し込めば外出の手間がない
乗り換え前に確認すべき注意点と確認項目
auの違約金と解約手数料の現状
大事なポイント:2022年以降、auでは違約金の制度が大きく変わっています。
- 契約期間の縛りなし:以前は2年契約で更新月以外の解約に1,000~10,000円の違約金がかかっていましたが、現在は廃止
- 解約金0円:いつ解約しても違約金は発生しません
- 気になる時期に乗り換え可能:更新月を気にする必要がなくなりました
つまり、「月末で区切ろう」という考え方も不要。好きなタイミングで乗り換えを進めることができます。
楽天モバイルのエリアと通信品質の確認方法
乗り換えの前に必ず確認しておくべきは、あなたの生活圏が楽天モバイルの対応エリアかということです。
確認方法:
1. 楽天モバイル公式サイトの「エリアマップ」にアクセス
2. 自分の自宅、職場、よく行く場所の住所を入力
3. 楽天回線(ピンク色)か、パートナー回線au(紫色)かを確認
4. 「つながるか調査」で事前申し込みも可能
エリア別の注意点:
– 楽天回線エリア内:高速通信が使い放題で最強プラン3,278円の価値が最大化
– パートナー回線エリア:月5GB制限あり(超過後は1Mbps低速)※2024年以降、この制限は段階的に廃止予定
– 地方在住の方:楽天回線はまだ全国カバーが進んでいる段階。事前確認は必須です
利用者の声: 都市部に住む人の満足度は高い傾向ですが、地方ユーザーからは「つながらない」という報告もあるため、自分の環境確認が重要です。
auのメールアドレスの引き継ぎについて
au.com、ezweb.ne.jpメールの扱い:
– 楽天モバイル乗り換え後は使用不可:auを解約するとメールアドレスが失効します
– 移行方法:以下の3つから選択
| 方法 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| Gmail移行 | 無料・容量無制限・連携しやすい | 登録先への変更通知が必要 |
| 楽天メール | 楽天サービスと連携できる | ユーザー数が少ないため相手が受信拒否設定する可能性 |
| au携帯メール持ち運び | auメール継続 | 月額220円の追加費用が発生 |
20〜50代向けの推奨: 金融機関の登録や重要な連絡先にはGmailを新規作成し、事前に登録先を変更しておくことをお勧めします。
auから楽天モバイルへの乗り換え手続き完全ステップ
MNP予約番号の取得方法と有効期限
乗り換えの第一歩は、auから「MNP予約番号」を取得することです。
MNP予約番号とは: 電話番号を変えずに他社に乗り換えるための引越し手続きを証明する番号です。
取得方法(3つから選択):
1. 電話による取得(最速)
– au携帯から:*5051(無料)
– 一般電話から:0077-75470
– 受付時間:9:00~20:00(年中無休)
– 所要時間:5~10分
– その場で予約番号が教えてもらえます
2. auショップでの取得
– 本人確認書類持参で店舗へ
– 待ち時間がある可能性
– スタッフに質問しながら進められるメリット
3. auオンラインショップ(au My Page)
– 自分のペースで手続き可能
– 24時間対応
– Web上で予約番号を確認できます
⚠️ 重要な注意: MNP予約番号の有効期限は15日間です。楽天モバイルに申し込む際、有効期限が7日以上残っていることが条件になります。取得したら、なるべく当日中に楽天モバイルへ申し込むことをお勧めします。
楽天モバイルへの申し込み手順
オンライン申し込みの流れ:
- 楽天モバイル公式サイトにアクセス
-
「新規・乗り換え」から「乗り換え(MNP)」を選択
-
プランと端末の選択
- Rakuten最強プランを選択(固定)
-
新しい端末を購入するか、SIMのみか決定
-
MNP予約番号を入力
- auで取得した10桁の予約番号を入力
-
電話番号と生年月日を確認
-
本人確認書類をアップロード
- 運転免許証、マイナンバーカード、パスポートなど
-
スマートフォンで撮影してアップロード可能
-
支払い方法を登録
-
クレジットカード、口座振替、楽天ポイント利用
-
申し込み完了
- メールが届き、審査開始
- 審査完了後、SIMまたは端末が発送されます
店舗申し込みとの比較:
– オンライン:24時間申し込め、受け取りまで最短当日~翌日
– 店舗:スタッフサポートが受けられるが、時間がかかる傾向
開通手続きと初期設定
SIM到着から開通までのスケジュール:
| ステップ | 所要時間 | 内容 |
|---|---|---|
| 1. SIM発送 | 審査後2~3日 | 楽天モバイルから発送 |
| 2. SIM受け取り | 翌日~2日 | 配送業者から受け取り |
| 3. 開通手続き | 5分 | 楽天モバイル公式サイトで切り替え |
| 4. 初期設定 | 10~15分 | プロファイルまたはAPN設定 |
| 合計時間 | 最短当日 | オンライン申し込みなら翌日使用可能 |
iPhone(iOS)の初期設定:
1. WiFiに接続
2. 楽天モバイル公式サイトから「プロファイル」をダウンロード
3. iPhoneの設定 → モバイル通信 → 接続オプション で「RAKUTEN」を選択
4. APN設定自動完了
Android(楽天向けOS)の初期設定:
1. WiFiに接続
2. 設定 → 無線とネットワーク → モバイルネットワーク
3. APN設定で楽天のAPNを選択(自動表示される機種が多い)
4. 一部機種は手動入力が必要
開通確認:
– データ通信が使えるか確認
– 電話をかけてみる
– SMSを送受信してみる
乗り換え時の費用と隠れたコスト
楽天モバイルの初期費用と実質無料の理由
楽天モバイルの最大の魅力は、初期費用の安さです。
| 項目 | 費用 |
|---|---|
| 事務手数料 | 0円(無料) |
| SIM代金 | 0円(無料) |
| 配送料金 | 0円(無料) |
| プロファイル設定費 | 0円 |
なぜこのようなことが可能か?楽天モバイルは初期費用を撤廃することで、顧客獲得コストを下げる戦略を取っています。これは他社(UQモバイル、ワイモバイル)では見られない大きな利点です。
【アフィリエイトリンク:UQモバイル】 や 【アフィリエイトリンク:ワイモバイル】 を検討している場合、初期費用3,300円がかかることと比べると、楽天モバイルの利点が明確です。
au側で発生する費用の実態
auから乗り換える際にかかる費用をまとめました。
| 費用項目 | 旧制度 | 現在 |
|---|---|---|
| 契約解除料金 | 1,000~10,000円 | 0円 |
| MNP転出手数料 | 2,000~3,000円 | 0円 |
| 事務手数料 | あり | なし |
2022年以降の改定によって、解約時の追加費用はほぼ0円になっています。
ただし注意が必要なのは:
– 分割支払い中の端末代金:残債がある場合は支払い続ける必要があります
– au光など他サービスの割引の喪失:スマホセット割が終了し、月額料金が上がる可能性
SIM代金と配送料金の詳細
楽天モバイルではSIM代金と配送料が完全無料です。
配送オプション:
– 通常配送:1~2日程度(無料)
– 翌日配送:翌日到着(無料)
– 配送先指定:自宅・勤務先など自由に選択可能(無料)
繰り返しになりますが、この無料配送は他社ではほぼ例外的です。
【アフィリエイトリンク:楽天モバイル】 で申し込めば、これらのメリットをすべて享受できます。
乗り換え後の楽天モバイルの使い方と最大限の活用法
楽天モバイルの料金プラン(Rakuten最強プラン)の詳細
楽天モバイルは1つのシンプルなプランのみです。
Rakuten最強プランの料金:
| データ通信量 | 月額料金 |
|---|---|
| 0~3GB | 1,078円 |
| 3GB~20GB | 2,178円 |
| 20GB以上 | 3,278円 |
このプランの特徴は:
– 自動で最安料金に切り替わる:余計な手続きなし
– 全国どこでも同一料金:地域差なし
– 国内通話:Rakuten Linkアプリ経由なら無料
– データ通信:楽天回線エリアは無制限、パートナー回線は月5GB(その後1Mbps低速)
楽天ポイント還元の仕組みと活用方法
楽天モバイルのメリットは料金の安さだけではありません。ポイント還元による二重三重のお得感があります。
還元ポイントの対象:
| 利用方法 | 還元内容 |
|---|---|
| 通話(Rakuten Link) | 通話料の50%をポイント還元 |
| SMS | SMS利用料100%ポイント還元 |
| 楽天市場での買い物 | SPU対象で最大ポイント16倍 |
| 楽天カードで支払い | ポイント+1倍 |
| 月額料金を楽天ポイント支払い | ポイント利用可能 |
具体例: 月3,000円の通話をRakuten Linkでしている場合、毎月1,500ポイント(1,500円相当)の還元が受けられます。年間で18,000ポイントです。これは実質的な月額削減と同等です。
通話とSMS利用時の注意点
Rakuten Linkアプリについて:
– 楽天モバイルユーザー同士の通話は完全無料
– 他キャリアや固定電話への通話も無料(ポイント還元対象)
– 国際通話も無料エリアが広い
注意点:
– Rakuten Linkアプリからの発信でないと、通常料金(税別22円/30秒)がかかる
– SMSは楽天モバイル契約で受信無料、送信は3円/通
– 緊急通報(110、119)はRakuten Linkからは不可(別途電話アプリ必要)
au乗り換え後に起こりやすいトラブルと解決策
電話番号引き継ぎがうまくいかない場合
症状: 乗り換え後、電話がかけられない、着信が来ないなど
原因と対処法:
| トラブル | 原因 | 解決策 |
|---|---|---|
| 電話が発信できない | APN設定が未完了 | iPhone:プロファイル再ダウンロード、Android:設定で楽天APN選択 |
| 着信が来ない | MNP開通手続き未完了 | 楽天モバイルマイページから開通手続きを実行 |
| 一部の電話がつながらない | キャリア判定の遅延 | 24~48時間待つ。相手先の電話帳更新待ち |
| auメールが受け取れない | 乗り換え前にauメール解約 | 新しいメールアドレスに変更してもらう |
楽天モバイルカスタマーサポート:
– 電話:0800-805-1111(無料、24時間)
– チャット:楽天モバイルアプリ内で相談可能
– メール:お問い合わせフォームから
楽天モバイルで通信がつながらない時の対処法
楽天回線とパートナー回線の自動切り替え:
楽天モバイルは、楽天回線エリア外では自動的にau回線(パートナー回線)に切り替わります。
つながらない場合の確認:
- 機内モードの再起動
-
設定 → 機内モードON → 30秒待機 → OFF
-
再起動
-
スマートフォンを完全に再起動
-
エリア確認
- 楽天モバイル公式エリアマップで確認
-
パートナー回線エリアの場合、不安定な可能性
-
回線切り替え確認
-
設定 → モバイルネットワーク で「楽天」表記があるか確認
-
プロファイル/APN再設定
- iPhoneはプロファイル削除後、再ダウンロード
- Androidは一度APN削除して、楽天を選択し直す
どうしてもつながらない場合: 楽天モバイルサポートに連絡し、機種や位置情報を伝えて対応してもらいます。
auのサービス(au PAY等)の移行手続き
auから楽天モバイルに乗り換えると、au独自サービスが使用できなくなります。
移行が必要なサービス:
| auサービス | 移行先 | 手続き |
|---|---|---|
| au PAY | 楽天PAY | au PAYから楽天PAYへ移行、チャージ残額は払い出し |
| au スマートパス | 楽天パス/Rakuten Music | 契約内容確認後、移行または新規契約 |
| auじぶん銀行 | 楽天銀行 | 既に楽天銀行口座がある場合は解約、ない場合は新規開設 |
| au WALLETカード | 楽天カード | 新規申し込み(発行までに3~7日) |
au PAY移行時の注意:
– au PAYのチャージ残額は自動移行されません
– 払い出し手続きが必要です
– 楽天PAYのポイント還元は、楽天カード利用で+1%(au PAYより手厚い)
乗り換え者の実際の声と評判
料金削減に成功した20〜50代のユーザー体験
ユーザー事例1:月額5,500円→1,500円(40代女性)
– au「スマホプラン5G」月5,500円 → 楽天モバイル月1,500円
– 削減額:月4,000円、年間48,000円
– 通話もRakuten Linkで対応し、追加費用なし
– 楽天市場でよく買い物をするため、ポイント還元も活用
ユーザー事例2:月額7,000円→2,500円(50代男性)
– au「スマホプラン5G」データ追加で月7,000円 → 楽天モバイル月2,500円
– 削減額:月4,500円、年間54,000円
– 楽天カード・楽天銀行と組み合わせてSPUを活用
– 乗り換え手続きは「思ったより簡単だった」と好評
ユーザー事例3:悩んだ点(30代男性、最終的に満足)
– 「地方に住んでいるので通信エリアが心配だった」
– 事前にエリアマップで確認、パートナー回線でもカバーされていることを確認
– 実際に使ってみたら「ほぼストレスなし」
楽天モバイルのメリットとデメリットの実態
メリット(ユーザー満足度が高い):
– ✅ 月額料金の大幅削減(月3,000~5,000円減が一般的)
– ✅ ポイント還元による実質的な割引
– ✅ 手続きが簡単で、初期費用がかからない
– ✅ プランがシンプルで分かりやすい
– ✅ 楽天経済圏での相乗効果
デメリット(改善の余地あり):
– ❌ 地方・郊外のエリアカバーがまだ進行中
– ❌ 建物内(地下やビル内)では楽天回線の感度が低い可能性
– ❌ カスタマーサポートの対応にばらつき
– ❌ au光など他サービスとのセット割が使えない
通信品質に関する評価:
– 都市部:★★★★★(ほぼストレスなし)
– 郊外:★★★☆☆(比較的問題なし、ただしパートナー回線に依存)
– 地方:★★☆☆☆(つながらないエリアも存在)
auから楽天モバイルへの乗り換えが向いている人・向いていない人
乗り換えメリットが大きい人の特徴
乗り換えを強くお勧めする人:
✅ 月間データ通信量が20GB以下の人
– Rakuten最強プランはデータ量に応じた段階的料金が特徴
– 20GB以上でも3,278円で頭打ちなので、使い放題希望の人にも適している
✅ 楽天市場をよく利用する人
– 楽天モバイルがSPU対象で、ポイント最大16倍対象
– 月3万円以上の買い物がある場合、ポイント還元で月額料金をペイできる
✅ 楽天経済圏のサービスを複数使用している人
– 楽天銀行、楽天カード、楽天証券など複数利用で相乗効果
– SPUが高まり、全体的なポイント還元が大幅アップ
✅ 楽天回線エリア内に住んでいる人
– 無制限・高速通信で3,278円は他社にない価値
– 都市部在住なら満足度が非常に高い
✅ 通話をRakuten Linkで対応できる人
– 無料通話アプリの利用に抵抗がない
– 緊急通報以外はRakuten Linkで事足りる
慎重に検討すべき人の条件
❌ 地方・山間部に住んでいる人
– 楽天回線カバーがまだ進んでいないエリアが多い
– パートナー回線月5GB制限で不便な可能性
– 代替案: 地方では【アフィリエイトリンク:UQモバイル】 や 【アフィリエイトリンク:ワイモバイル】 の方が無難
❌ キャリアメール(auメール)が必須の人
– 乗り換えでauメールが使用不可
– au携帯メール持ち運い(月220円)オプションもあるが追加費用
❌ au独自サービスに大きく依存している人
– au光セット割で今安くなっている
– auスマートパスを頻繁に利用している
– 乗り換えでこれらメリットを失う
❌ 楽天ポイントの価値を感じていない人
– 楽天市場をほぼ利用しない
– ポイント還元に興味がない
– 月額料金の安さだけで判断したい場合、他社の方が分かりやすい可能性
❌ 通信速度を最重視する人
– 楽天モバイルは通信速度が「遅い」という評判がある(特に回線混雑時)
– オンラインゲームや動画配信をヘビーに利用する人は不向き
乗り換え後の最初の1ヶ月の使い方と確認事項
開通後の初期設定チェックリスト
乗り換え完了後、以下の項目を確認しましょう。
□ プロファイル/APN設定の確認
– iPhone:設定 → モバイル通信 で「楽天」の表記
– Android:設定 → モバイルネットワーク で「楽天」のAPN選択状態
□ 楽天モバイルアプリのダウンロード
– App StoreまたはGoogle Playからダウンロード
– ログイン(楽天ID/パスワード)
– データ通信量、通話時間の確認が可能
□ Rakuten Linkアプリの設定
– 通話を無料化するために必須
– SMSも送受信可能
– au時代との違いを確認
□ 通話とSMSの動作確認
– 友人に電話をかけてみる
– 着信を受けてみる
– SMS送受信テスト
□ データ通信速度の実測
ワイモバイルの公式サイトで詳細を確認する
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